《ユニワールド》

ユニワールドは、米国ロサンジェルスに本社を置く、創業30余年のリバークルーズの老舗です。

河の客船にもグレードがありますが、ユニワールドは苑仲でもトップクラス。米国高級旅行誌「コンデナストトラベラー」2011年秋の読者投票で、リバークルーズ部門 第1位、2012年にはリバー客船部門で、第1位、第2位、第5位を獲得。リバークルーズ界でのトップの地位を揺るぎないものにしました。

 

★2016年2月3日と2月10日 BS TBS『極上のクルーズ紀行』で放送されました★

前半「冬の彩り スーパーシップで巡るロマンティック クリスマス」

後半「思いを届けるクリスマス 魅惑の3カ国を巡る」

船名:S.Sアントワネット号

《バイキングリバー》

バイキングリバークルーズ社は、スイスに本社を置く世界的なリバークルーズ会社です。

創業者で会長のトスタイン・ハーゲン氏は、かつての外洋の名門ロイヤルバイキングの元社長。本物のクルーズを熟知しています。

現在ヨーロッパ、ロシア、中国で運航。名門クルーズの条件であるハイレベルな船・お料理・サービスを、提供しています。

 

 

★2016年3月2日 BS TBS『極上のクルーズ紀行』で放送されました★

  「ライン川ロマン紀行~4カ国の春を愛でるリバークルーズ~」

船名:バイキング・トール 

《AMAウォーターウェイズ》

リバークルーズ界で長年活躍してきた経営陣が2002年に設立したリバークルーズ会社です。

 

AMAの自慢はラグジュアリーな船とサービス。 

標準的な客室の広さは 15.8平米で、リバーの水準を大きく越えています。AMAでは天井から床までスライド式の大窓(フレンチバルコニー)をいち早く取り入れ、2010年からは贅沢な外側バルコニー付きの船を就航させております。
地元の新鮮な食材にこだわったお料理、無料の衛星インターネット、足の不自由な方には"ゆっくり歩き観光"などなど。小型船ならではのきめの細かさも最大の魅力です。

★2016年6月8日~4週連続 BS TBS『極上のクルーズ紀行』で放送されました

『高橋克典が巡るドナウ川 歴史探訪クルーズ』と題し、4週連続で「アマソナタ」で航くドナウリバークルーズが放送されました。

第一回 2016年6月8日 午後9:00~午後9:54
ハプスブルク家を彩った2人の女性 マリア・テレジアとエリザベート
第二回 6月15日(水) 午後9:00~午後9:54
女帝マリア・テレジアの絢爛豪華な宮殿秘話
第三回 6月22日(水) 午後9:00~午後9:54
悲劇の皇妃エリザベート ウィーンの美食と宮廷文化
第四回 6月29日(水) 午後9:00~午後9:54
ドナウ川に愛されたハプスグルク家 宴のあと

 

クルーズの内容にご興味ある方は、ぜひお問い合わせください。 リバークルーズ担当:加藤広明

《ルフトナークルーズ》

オランダ・ベルギーの川や運河をはじめ、壮大なライン川、マイン川、モーゼル川、ローヌ川、ドナウ川などヨーロッパ随一の美しい水路をめぐる、エレガントであたたかいおもてなしが魅力のクルーズラインです。

 

 

《クロワジーヨーロッパ》

フランス・ストラスブールに本拠地を置く、創業1976年と数あるリバークルーズ会社の中でも最も歴史がある、ヨーロッパを代表するリバークルーズ会社。

ヨーロッパ各地にてリバークルーズや沿岸(コースタル)クルーズ、運河(カナル)クルーズなど、リーズナブルでバリエーション豊富なクルーズを運航しています。

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